NTT光回線乗り換えなら?

もうずいぶん長いことインターネットを使っていることになります。
光回線の会社もいろいろと変えたりとして数社と契約をしてきました。
これまで光回線を使用してきて通信速度を遅く感じたことは一度もありませんでした。
動画を視聴する時にも快適で、他の回線を使うことはないと思っております。
光回線の契約時、回線の速度が速いと伝えられてもあまり想像がふくらまないものです。
しかし、現実に使ってみると、早いという実感はもてなかったとしても、遅い時は大きなストレスになります。
普段からどのくらいの速さならば自分が心地よく利用できるのか知っておくべきだと感じます。
ネットのプロバイダー会社は、新規で加入する人や乗り換えを考えている人向けに色々なキャンペーンを設けています。
お引越し時、新規加入時は、直接電話やネットの利用で申し込みをせず家電量販店だったり、キャンペーンの特典を受けられるサイトから申し込みをするとお得なサービスを受けることができます。
引っ越した際に、アパートそのものに光回線が入っていなかったので、申し込みののち工事をしなければなりませんでした。
工事のスタッフさんは大変清潔感があり、説明もきちんとしていて通信会社への満足度もアップしました。
プロバイダにつながらない時に見てみることがあります。
パソコンや設定を調べても、おかしい所がなかった場合には、Idやパスワードに入力ミスが無いかどうか、もう一度、よく見てみます。
数字のゼロとアルファベットのオーの間違いのようにうっかり間違えやすい文字があるからです。
それでもうまくいかなかったら、プロバイダに聞いてみてください。
フレッツwi-fiが接続できない場合は、一度全機器の電源をOFFにして最初から接続し直してみると良いかもしれません。
そうしても接続ができない時には、初期設定を丁寧に見直してみます。
カスタマーセンターに問い合わせすれば丁寧に教えてくれますが、あまり繋がらないのがネックです。
光回線ではセット割というものが設けられていることが多くあります。
そんなセット割というのは、光回線と携帯回線を両方同時に契約するといったもので割引を受けることができるというサービスです。
この方面では、この先キャリア大手の競争激化が予測されています。
最近、光回線の業者が高齢の方が住むお宅を訪問し、しつこい勧誘を行ったり、判断力の劣った高齢者をうまく言いくるめて契約させるなど、光回線の契約に伴うトラブルが増えています。
そのような事態を鑑みて、総務省から契約から数えて八日以内であれば解約ができる光回線の契約に際しクーリングオフ制度の導入を2015年に行う方針を明らかにしたのでした。